2024年度・国のDPC公開データ

脳脊髄の感染を伴う炎症の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「脳脊髄の感染を伴う炎症」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは市立四日市病院(24〜33人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1市立四日市病院四日市市24〜3310件未満21.7
2三重中央医療センター津市23〜3210件未満24.4
3三重県厚生農業協同組合連合会松阪中央総合病院松阪市15〜2410件未満27.3
4伊勢赤十字病院伊勢市14〜2310件未満16.9
4桑名市総合医療センター桑名市14〜2310件未満20.9
6三重県立総合医療センター四日市市12〜2110件未満17.1
6鈴鹿回生病院鈴鹿市12〜2110件未満17.0
8済生会松阪総合病院松阪市10〜1910件未満26.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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