2024年度・国のDPC公開データ

脳脊髄の感染を伴う炎症の入院患者数・手術件数 鹿児島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に鹿児島県の病院を退院した「脳脊髄の感染を伴う炎症」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは今村総合病院(40〜49人)でした。

鹿児島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1今村総合病院鹿児島市40〜4910件未満11.3
2鹿児島大学病院鹿児島市361523.3
3鹿児島市立病院鹿児島市35〜4410件未満13.1
4いまきいれ総合病院鹿児島市17〜2610件未満20.1
4鹿児島市医師会病院鹿児島市17〜2610件未満16.5
6川内市医師会立市民病院薩摩川内市13〜2210件未満21.9
7大勝病院鹿児島市11〜2010件未満29.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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