2024年度・国のDPC公開データ

非外傷性硬膜下血腫の入院患者数・手術件数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した「非外傷性硬膜下血腫」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは下関医療センター(37〜64人)でした。

山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1下関医療センター下関市37〜6437〜5514.4
2山口大学医学部附属病院宇部市28〜5528〜4613.1
3山口赤十字病院山口市23〜5023〜4112.4
4済生会山口総合病院山口市15〜4215〜3310.6
5山口県立総合医療センター防府市14〜4114〜3213.4
6関門医療センター下関市12〜3912〜3023.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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