2024年度・国のDPC公開データ

非外傷性硬膜下血腫の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「非外傷性硬膜下血腫」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは市立四日市病院(77〜104人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1市立四日市病院四日市市77〜10477〜9514.9
2三重県厚生農業協同組合連合会松阪中央総合病院松阪市55〜8255〜7313.5
3三重中央医療センター津市42〜6942〜6013.3
4鈴鹿中央総合病院鈴鹿市38〜6538〜569.0
5三重大学医学部附属病院津市30〜5730〜4811.3
6三重県立総合医療センター四日市市29〜5629〜4713.7
6鈴鹿回生病院鈴鹿市29〜5629〜479.8
8岡波総合病院伊賀市27〜5427〜4512.6
9名張市立病院名張市20〜4720〜388.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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