2024年度・国のDPC公開データ

頸椎頸髄損傷の入院患者数・手術件数 香川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に香川県の病院を退院した「頸椎頸髄損傷」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは香川県立中央病院(13〜31人)でした。

香川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1香川県立中央病院高松市13〜3113〜2226.9
2香川大学医学部附属病院三木町11〜2910件未満21.6
3香川労災病院丸亀市10〜2810件未満16.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

中部
新潟6富山1石川2福井1山梨1長野4岐阜4静岡8愛知18
近畿
三重4滋賀1京都4大阪13兵庫11奈良2和歌山2
中国・四国
鳥取1島根1岡山6広島8山口4徳島3香川3愛媛2高知4

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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