2024年度・国のDPC公開データ

下腿足関節周辺の骨折の入院患者数・手術件数 宮城県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に宮城県の病院を退院した「下腿足関節周辺の骨折」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは中嶋病院(44〜62人)でした。

宮城県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1中嶋病院仙台市宮城野区44〜6244〜5312.4
2大崎市民病院大崎市19〜4619〜3718.5
3仙台市立病院仙台市太白区12〜3912〜3026.3
4イムス明理会仙台総合病院仙台市青葉区10〜3710〜2834.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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