2024年度・国のDPC公開データ

下腿足関節周辺の骨折の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「下腿足関節周辺の骨折」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは総合病院中津川市民病院(16〜43人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1総合病院中津川市民病院中津川市16〜4316〜3418.1
2大垣市民病院大垣市15〜4215〜3315.5
3岐阜県総合医療センター岐阜市14〜4114〜3213.2
4岐阜赤十字病院岐阜市11〜3811〜2920.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ