2024年度・国のDPC公開データ

手関節周辺の骨折・脱臼の入院患者数・手術件数 香川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に香川県の病院を退院した「手関節周辺の骨折・脱臼」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは坂出市立病院(41〜50人)でした。

香川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1坂出市立病院坂出市41〜50417.5
2三豊総合病院観音寺市24〜33243.6
3香川県立中央病院高松市16〜25163.9
4四国こどもとおとなの医療センター善通寺市14〜23143.3
4りつりん病院高松市14〜23142.3
6香川労災病院丸亀市12〜21128.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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