2024年度・国のDPC公開データ

手関節周辺の骨折・脱臼の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「手関節周辺の骨折・脱臼」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは松山赤十字病院(41〜50人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1松山赤十字病院松山市41〜50412.0
2仁友会南松山病院松山市31〜40319.1
3愛媛労災病院新居浜市25〜34255.3
4松山市民病院松山市21〜30216.5
5済生会松山病院松山市19〜28193.2
5住友別子病院新居浜市19〜28197.8
7愛媛県立中央病院松山市13〜22135.2
8市立宇和島病院宇和島市12〜21126.3
9四国中央病院四国中央市11〜20114.5
10ミネルワ会渡辺病院松山市10〜19106.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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