2024年度・国のDPC公開データ

肘関節周辺の骨折・脱臼の入院患者数・手術件数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した「肘関節周辺の骨折・脱臼」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは徳山中央病院(47〜65人)でした。

山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1徳山中央病院周南市47〜6547〜563.5
2山口県立総合医療センター防府市37〜5537〜468.0
3山口県済生会下関総合病院下関市27〜4527〜364.1
4済生会山口総合病院山口市22〜4022〜313.7
5岩国医療センター岩国市18〜4518〜3614.8
6山口赤十字病院山口市14〜4114〜327.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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