2024年度・国のDPC公開データ

肘関節周辺の骨折・脱臼の入院患者数・手術件数 石川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に石川県の病院を退院した「肘関節周辺の骨折・脱臼」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは石川県立中央病院(48〜66人)でした。

石川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1石川県立中央病院金沢市48〜6648〜574.7
2金沢医療センター金沢市44〜53444.9
3金沢医科大学病院内灘町23〜4123〜328.7
4浅ノ川浅ノ川総合病院金沢市12〜3912〜3015.6
5公立松任石川中央病院白山市11〜3811〜2911.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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