2024年度・国のDPC公開データ

肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。)の入院患者数・手術件数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した「肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。)」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは宇部中央病院(128〜137人)でした。

山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1宇部中央病院宇部市128〜13712817.1
2山口県立総合医療センター防府市76〜9476〜8520.1
3小郡第一総合病院山口市30〜4830〜3912.6
3山口労災病院山陽小野田市30〜4830〜3917.1
5山口県済生会下関総合病院下関市26〜5326〜4416.8
6下関市立市民病院下関市25〜4325〜3416.9
7山口大学医学部附属病院宇部市23〜5023〜4120.4
8周東総合病院柳井市19〜4619〜377.8
9長門総合病院長門市18〜4518〜3612.7
10セントヒル病院宇部市16〜4316〜3417.8
11山口赤十字病院山口市14〜4114〜3220.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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