2024年度・国のDPC公開データ

肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。)の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。)」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは仁友会南松山病院(69〜87人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1仁友会南松山病院松山市69〜8769〜7813.4
2松山赤十字病院松山市39〜5739〜4811.6
3十全総合病院新居浜市35〜5335〜4414.5
4松山市民病院松山市33〜5133〜4223.1
5大洲記念病院大洲市15〜4215〜3324.1
6済生会今治病院今治市13〜4013〜317.0
7愛媛大学医学部附属病院東温市10〜3710〜2816.7
7市立宇和島病院宇和島市10〜3710〜287.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ