2024年度・国のDPC公開データ

四肢筋腱損傷の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「四肢筋腱損傷」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは友愛医療センター(55〜82人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1友愛医療センター豊見城市55〜8240〜679.7
2大浜第一病院那覇市50〜8634〜709.9
3沖縄赤十字病院那覇市43〜7930〜6615.4
4沖縄協同病院那覇市30〜7510件未満13.9
5南部徳洲会病院八重瀬町26〜6212〜4812.0
6沖縄県立北部病院名護市22〜6710件未満11.6
7敬愛会中頭病院沖縄市21〜5711〜476.2
8沖縄県立中部病院うるま市19〜6410件未満13.1
9中部徳洲会病院北中城村15〜6010件未満14.3
10那覇市立病院那覇市14〜5910件未満11.5
11ハートライフ病院中城村13〜5813〜493.1
12八重瀬会同仁病院浦添市12〜5712〜4812.3
13沖縄県立宮古病院宮古島市11〜5610件未満13.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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