2024年度・国のDPC公開データ

四肢筋腱損傷の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「四肢筋腱損傷」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは主体会病院(87〜132人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1主体会病院四日市市87〜13287〜12310.2
2三重中央医療センター津市31〜7610件未満10.6
3市立四日市病院四日市市23〜5910〜4611.6
4岡波総合病院伊賀市19〜6419〜556.9
5鈴鹿回生病院鈴鹿市18〜6318〜547.2
6永井病院津市14〜5914〜5016.5
7市立伊勢総合病院伊勢市13〜5813〜493.5
8伊勢赤十字病院伊勢市10〜5510〜4617.7
8鈴鹿中央総合病院鈴鹿市10〜5510〜463.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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