2024年度・国のDPC公開データ

子宮の非炎症性障害の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「子宮の非炎症性障害」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは岐阜大学医学部附属病院(34〜52人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜大学医学部附属病院岐阜市34〜5234〜435.4
2中部国際医療センター美濃加茂市20〜4720〜382.2
3岐阜市民病院岐阜市13〜4013〜312.1
4岐阜県総合医療センター岐阜市11〜3811〜292.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道3青森2岩手—宮城4秋田1山形—福島3
中部
新潟1富山—石川2福井—山梨1長野3岐阜4静岡5愛知8
近畿
三重4滋賀3京都1大阪19兵庫8奈良—和歌山2
中国・四国
鳥取1島根—岡山2広島5山口2徳島—香川—愛媛—高知—
九州・沖縄
福岡9佐賀2長崎—熊本2大分3宮崎—鹿児島2沖縄4

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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