2024年度・国のDPC公開データ

早産、切迫早産の入院患者数・手術件数 香川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に香川県の病院を退院した「早産、切迫早産」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは香川大学医学部附属病院(83〜92人)でした。

香川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1香川大学医学部附属病院三木町83〜9226〜3526.2
2高松市立みんなの病院高松市75〜9310件未満16.4
3四国こどもとおとなの医療センター善通寺市54〜6332〜4126.8
4総合病院回生病院坂出市27〜4510件未満17.9
5香川井下病院観音寺市20〜3810件未満18.9
6香川県立中央病院高松市12〜3010件未満24.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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