2024年度・国のDPC公開データ

早産、切迫早産の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「早産、切迫早産」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は14か所です。最も多かったのは広島市立広島市民病院(130〜139人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1広島市立広島市民病院広島市中区130〜13976〜8521.6
2県立広島病院広島市南区92〜10146〜5520.7
3秀明会小池病院福山市84〜10210件未満24.9
4尾道総合病院尾道市793020.9
5頼島産婦人科病院広島市安佐南区67〜8510件未満13.7
6福山医療センター福山市65〜7427〜3621.6
7東広島医療センター東広島市61〜7910件未満18.0
8賢仁会松岡病院福山市56〜7410件未満26.4
9広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区27〜4510件未満12.0
10廣島総合病院廿日市市19〜3710件未満13.1
11呉医療センター呉市18〜3610件未満5.1
12広島大学病院広島市南区17〜3510件未満8.4
12市立三次中央病院三次市17〜3510件未満19.1
14中国中央病院福山市11〜2910件未満8.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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