2024年度・国のDPC公開データ

急性腎不全の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「急性腎不全」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は15か所です。最も多かったのは沖縄協同病院(40〜49人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1沖縄協同病院那覇市40〜4910〜1917.4
2中部徳洲会病院北中城村31〜4910件未満13.0
3南部徳洲会病院八重瀬町30〜4810件未満13.4
4那覇市立病院那覇市28〜4610件未満8.3
5浦添総合病院浦添市22〜4010件未満10.3
6沖縄県立八重山病院石垣市19〜3710件未満15.4
7沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町16〜3410件未満13.8
7敬愛会中頭病院沖縄市16〜3410件未満15.1
9友愛医療センター豊見城市15〜3310件未満13.1
10沖縄県立中部病院うるま市13〜3110件未満13.2
10沖縄赤十字病院那覇市13〜3110件未満11.2
12宮古島徳洲会病院宮古島市12〜3010件未満23.5
12沖縄県離島医療組合公立久米島病院久米島町12〜3010件未満8.8
14琉球大学病院宜野湾市11〜2910件未満13.0
15沖縄県立宮古病院宮古島市10〜2810件未満6.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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