2024年度・国のDPC公開データ

急性腎不全の入院患者数・手術件数 大分県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に大分県の病院を退院した「急性腎不全」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは大分県厚生連鶴見病院(27〜45人)でした。

大分県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1大分県厚生連鶴見病院別府市27〜4510件未満11.4
2大分赤十字病院大分市22〜4010件未満12.5
3大分県立病院大分市21〜3910件未満14.1
4大分三愛メディカルセンター大分市20〜3810件未満14.6
5新別府病院別府市16〜3410件未満14.3
6中津市立中津市民病院中津市15〜3310件未満11.2
7別府医療センター別府市14〜3210件未満16.0
8大分市医師会立アルメイダ病院大分市13〜3110件未満14.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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