2024年度・国のDPC公開データ

その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は14か所です。最も多かったのは倉敷中央病院(58〜67人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1倉敷中央病院倉敷市58〜6710件未満9.8
2津山中央病院津山市44〜5310件未満12.4
3岡山市立市民病院岡山市北区38〜4710件未満13.3
4岡山赤十字病院岡山市北区32〜4110件未満6.6
5川崎医科大学附属病院倉敷市24〜3310件未満12.0
6岡山労災病院岡山市南区22〜3110件未満17.3
7川崎医科大学総合医療センター岡山市北区21〜3010件未満13.1
8岡山医療センター岡山市北区20〜2910件未満8.6
9水島中央病院倉敷市17〜2610件未満8.5
9岡山協立病院岡山市中区17〜2610件未満12.2
11水島協同病院倉敷市16〜2510件未満16.0
11倉敷成人病センター倉敷市16〜2510件未満4.5
13岡山済生会総合病院岡山市北区14〜2310件未満8.3
14笠岡第一病院笠岡市10〜1910件未満17.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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