2024年度・国のDPC公開データ

その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害の入院患者数・手術件数 青森県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に青森県の病院を退院した「その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは八戸市立市民病院(38〜47人)でした。

青森県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1八戸市立市民病院八戸市38〜4710件未満12.0
2青森市民病院青森市37〜4610件未満8.0
3津軽保健生活協同組合健生病院弘前市28〜3710件未満10.2
4八戸赤十字病院八戸市20〜2910件未満10.7
5十和田市立中央病院十和田市19〜2810件未満7.6
6青森県立中央病院青森市18〜2710件未満8.4
7一部事務組合下北医療センター国民健康保険大間病院大間町16〜2510件未満14.5
8青森新都市病院青森市14〜2310件未満12.9
9弘前総合医療センター弘前市13〜2210件未満4.4
10むつ総合病院むつ市11〜2010件未満10.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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