2024年度・国のDPC公開データ

原発性副甲状腺機能亢進症、副甲状腺腫瘍の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「原発性副甲状腺機能亢進症、副甲状腺腫瘍」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは岡山大学病院(41〜50人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岡山大学病院岡山市北区41〜5021〜305.9
2倉敷中央病院倉敷市38〜4717〜264.9
3川崎医科大学附属病院倉敷市12〜3012〜217.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道2青森—岩手1宮城3秋田—山形—福島2
中部
新潟1富山—石川—福井—山梨1長野2岐阜1静岡1愛知5
近畿
三重1滋賀—京都—大阪5兵庫4奈良1和歌山1
中国・四国
鳥取1島根1岡山3広島2山口1徳島1香川—愛媛2高知2
九州・沖縄
福岡7佐賀1長崎1熊本1大分1宮崎—鹿児島2沖縄1

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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