2024年度・国のDPC公開データ

副腎皮質機能亢進症、非機能性副腎皮質腫瘍の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「副腎皮質機能亢進症、非機能性副腎皮質腫瘍」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは愛媛大学医学部附属病院(16〜43人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1愛媛大学医学部附属病院東温市16〜4310件未満11.1
2愛媛県立中央病院松山市15〜4210件未満3.7
3市立宇和島病院宇和島市14〜4110件未満6.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道10青森1岩手2宮城5秋田1山形2福島1
中部
新潟3富山2石川2福井2山梨3長野4岐阜2静岡6愛知10
近畿
三重1滋賀—京都6大阪23兵庫9奈良2和歌山2
中国・四国
鳥取1島根1岡山4広島5山口1徳島1香川1愛媛3高知1
九州・沖縄
福岡11佐賀1長崎1熊本2大分2宮崎1鹿児島2沖縄3

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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