2024年度・国のDPC公開データ

筋拘縮・萎縮(その他)の入院患者数・手術件数 山形県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山形県の病院を退院した「筋拘縮・萎縮(その他)」(骨・関節・筋肉の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは篠田総合病院(34〜43人)でした。

山形県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1篠田総合病院山形市34〜4310件未満40.0
2鶴岡市立荘内病院鶴岡市30〜3910件未満26.2
3公立置賜南陽病院南陽市28〜3710件未満38.2
4小白川至誠堂病院山形市20〜2910件未満36.9
5舟山病院米沢市19〜2810件未満37.5
6鶴岡協立病院鶴岡市12〜2110件未満27.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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