2024年度・国のDPC公開データ

上肢末梢神経麻痺の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「上肢末梢神経麻痺」(骨・関節・筋肉の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは市立伊勢総合病院(68〜77人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1市立伊勢総合病院伊勢市68〜77684.4
2岡波総合病院伊賀市39〜5739〜484.0
2市立四日市病院四日市市39〜48392.0
4伊勢赤十字病院伊勢市28〜4628〜372.6
5鈴鹿回生病院鈴鹿市26〜35263.5
6三重中央医療センター津市22〜4022〜313.5
7永井病院津市21〜3921〜302.1
8桑名市総合医療センター桑名市17〜3517〜262.1
9三重県立志摩病院志摩市16〜3416〜252.1
10三重県立総合医療センター四日市市11〜2911〜204.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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