2024年度・国のDPC公開データ

上肢末梢神経麻痺の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「上肢末梢神経麻痺」(骨・関節・筋肉の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは松山赤十字病院(43〜61人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1松山赤十字病院松山市43〜6143〜522.1
2愛媛労災病院新居浜市32〜5032〜412.7
3愛媛県立中央病院松山市22〜4022〜312.9
4松山市民病院松山市21〜3921〜305.4
5住友別子病院新居浜市18〜3618〜272.7
6愛媛大学医学部附属病院東温市11〜2911〜203.1
7愛媛生協病院松山市10〜2810〜192.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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