2024年度・国のDPC公開データ

胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの)の入院患者数・手術件数 長崎県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に長崎県の病院を退院した「胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは佐世保市総合医療センター(37〜55人)でした。

長崎県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1佐世保市総合医療センター佐世保市37〜5537〜4610.3
2佐世保中央病院佐世保市25〜4325〜3411.6
3長崎みなとメディカルセンター長崎市23〜4123〜3214.5
4諫早総合病院諫早市20〜3820〜2910.8
5済生会長崎病院長崎市16〜3416〜258.1
6長崎大学病院長崎市13〜3113〜2216.5
6長崎医療センター大村市13〜3113〜2211.5
6長崎労災病院佐世保市13〜3113〜2214.5
9長崎県壱岐病院壱岐市12〜3012〜2112.7
9長崎原爆病院長崎市12〜3012〜2113.2
11春回会井上病院長崎市11〜2911〜209.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ