2024年度・国のDPC公開データ

直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍の入院患者数・手術件数 香川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に香川県の病院を退院した「直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは香川県立中央病院(210〜246人)でした。

関連するランキング

香川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1香川県立中央病院高松市210〜246132〜16811.9
2香川大学医学部附属病院三木町91〜13679〜12413.4
3香川労災病院丸亀市85〜13958〜11219.0
4高松赤十字病院高松市58〜11233〜8710.2
5三豊総合病院観音寺市52〜11515〜7814.1
6高松市立みんなの病院高松市48〜10228〜8212.2
7坂出市立病院坂出市39〜11110件未満8.5
8済生会支部香川県済生会病院高松市29〜10110件未満6.9
9屋島総合病院高松市24〜9610件未満8.8
10りつりん病院高松市23〜9510件未満3.0
11四国こどもとおとなの医療センター善通寺市11〜8310件未満13.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ