2024年度・国のDPC公開データ

結膜の障害の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「結膜の障害」(目の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは高木眼科病院(23〜41人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1高木眼科病院今治市23〜4123〜324.0
2愛媛大学医学部附属病院東温市20〜3820〜294.0
3愛媛県立中央病院松山市19〜3719〜282.9
4住友別子病院新居浜市16〜3416〜252.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道6青森—岩手1宮城3秋田—山形2福島3
関東
茨城1栃木1群馬—埼玉4千葉2東京6神奈川2
中部
新潟1富山—石川2福井—山梨—長野—岐阜—静岡1愛知9
近畿
三重1滋賀—京都1大阪4兵庫4奈良1和歌山—
中国・四国
鳥取2島根1岡山1広島2山口5徳島1香川1愛媛4高知2
九州・沖縄
福岡7佐賀1長崎1熊本4大分—宮崎2鹿児島2沖縄3

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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