2024年度・国のDPC公開データ

てんかんの入院患者数・手術件数 栃木県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に栃木県の病院を退院した「てんかん」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは自治医科大学附属病院(258人)でした。

栃木県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1自治医科大学附属病院下野市2583010.6
2済生会宇都宮病院宇都宮市161〜17010件未満8.4
3獨協医科大学病院壬生町119〜12810件未満12.8
4日本赤十字社栃木県支部足利赤十字病院足利市94〜10310件未満12.8
5那須赤十字病院大田原市80〜8910件未満9.3
6芳賀赤十字病院真岡市74〜8310件未満9.5
7佐野厚生総合病院佐野市62〜7110件未満7.9
8新小山市民病院小山市57〜6610件未満8.0
9国際医療福祉大学病院那須塩原市44〜5310件未満7.8
10藤井脳神経外科病院宇都宮市32〜4110件未満9.8
11栃木医療センター宇都宮市28〜3710件未満15.9
11獨協医科大学日光医療センター日光市28〜3710件未満14.2
13宇都宮記念病院宇都宮市17〜2610件未満18.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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