2024年度・国のDPC公開データ

てんかんの入院患者数・手術件数 香川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に香川県の病院を退院した「てんかん」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは香川大学医学部附属病院(85〜94人)でした。

香川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1香川大学医学部附属病院三木町85〜9410件未満5.6
2四国こどもとおとなの医療センター善通寺市69〜7810件未満6.3
3香川県立中央病院高松市54〜6310件未満9.3
4おさか脳神経外科病院高松市47〜5610件未満11.3
5香川労災病院丸亀市45〜5410件未満9.8
6三豊総合病院観音寺市38〜4710件未満9.8
7高松赤十字病院高松市34〜4310件未満8.0
8高松市立みんなの病院高松市32〜4110件未満7.6
9滝宮総合病院綾川町19〜2810件未満11.9
10小豆島中央病院企業団小豆島中央病院小豆島町14〜2310件未満12.0
10りつりん病院高松市14〜2310件未満16.3
12MIRAI病院坂出市11〜2010件未満6.6
13総合病院回生病院坂出市10〜1910件未満8.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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