2024年度・国のDPC公開データ

骨盤損傷の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「骨盤損傷」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は14か所です。最も多かったのは浦添総合病院(47人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1浦添総合病院浦添市472420.3
2中部徳洲会病院北中城村42〜6010件未満20.9
3沖縄県立中部病院うるま市39〜5710件未満9.9
4敬愛会中頭病院沖縄市26〜4410件未満16.2
5ハートライフ病院中城村24〜4210件未満16.1
6沖縄県立宮古病院宮古島市18〜3610件未満28.8
7沖縄赤十字病院那覇市17〜3510件未満19.8
8那覇市立病院那覇市16〜3410件未満20.9
9南部徳洲会病院八重瀬町15〜3310件未満25.2
10沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町14〜3210件未満22.1
11沖縄県立北部病院名護市13〜3110件未満23.4
12八重瀬会同仁病院浦添市12〜3010件未満18.3
12沖縄県立八重山病院石垣市12〜3010件未満27.0
14友愛医療センター豊見城市11〜2910件未満12.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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