2024年度・国のDPC公開データ

鎖骨の骨折の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「鎖骨の骨折」(けが・やけど・中毒の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは岐阜市民病院(16〜43人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜市民病院岐阜市16〜4316〜345.9
2大垣市民病院大垣市14〜4114〜325.5
3東濃厚生病院瑞浪市13〜4013〜313.5
3朝日大学病院岐阜市13〜4013〜314.2
5大垣徳洲会病院大垣市10〜3710〜285.1
5松波総合病院笠松町10〜3710〜283.9
5中部国際医療センター美濃加茂市10〜3710〜283.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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