2024年度・国のDPC公開データ

停留精巣の入院患者数・手術件数 埼玉県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に埼玉県の病院を退院した「停留精巣」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは埼玉県立小児医療センター(162〜171人)でした。

埼玉県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1埼玉県立小児医療センターさいたま市中央区162〜1711623.0
2獨協医科大学埼玉医療センター越谷市101〜1101012.7
3さいたま市立病院さいたま市緑区46〜55462.0
4イムス富士見総合病院富士見市44〜53442.8
5埼玉医科大学病院毛呂山町24〜33243.0
5川口市立医療センター川口市24〜33242.4
7自治医科大学附属さいたま医療センターさいたま市大宮区22〜31223.0
8埼玉医科大学総合医療センター川越市17〜26173.0
9国立病院機構埼玉病院和光市10〜19102.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道5青森2岩手1宮城1秋田—山形2福島2
中部
新潟3富山1石川2福井1山梨1長野3岐阜3静岡4愛知10
近畿
三重2滋賀3京都5大阪9兵庫5奈良2和歌山1
中国・四国
鳥取—島根—岡山1広島4山口2徳島1香川2愛媛—高知1
九州・沖縄
福岡7佐賀2長崎2熊本2大分2宮崎3鹿児島3沖縄2

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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