2024年度・国のDPC公開データ

貧血(その他)の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「貧血(その他)」(血液・免疫の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は15か所です。最も多かったのは南部徳洲会病院(104人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1南部徳洲会病院八重瀬町1049014.1
2浦添総合病院浦添市36〜45369.1
3那覇市立病院那覇市33〜423310.7
4沖縄協同病院那覇市30〜393011.1
5友愛医療センター豊見城市28〜37287.1
6沖縄県立中部病院うるま市26〜352612.4
7中部徳洲会病院北中城村24〜332414.0
7沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町24〜33246.2
9沖縄県立宮古病院宮古島市15〜24155.6
10沖縄赤十字病院那覇市14〜23149.6
10北部地区医師会病院名護市14〜23148.1
12大浜第一病院那覇市13〜22139.3
12敬愛会中頭病院沖縄市13〜221316.2
14ハートライフ病院中城村11〜20119.6
15沖縄県立北部病院名護市10〜191010.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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