2024年度・国のDPC公開データ

女性性器のポリープの入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「女性性器のポリープ」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは岐阜市民病院(51〜78人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜市民病院岐阜市51〜7851〜692.2
2岐阜大学医学部附属病院岐阜市46〜7346〜642.0
2中部国際医療センター美濃加茂市46〜7346〜642.1
4岐阜県立多治見病院多治見市33〜6033〜512.7
5高山赤十字病院高山市23〜5023〜412.8
6多治見市民病院多治見市19〜4619〜373.0
7郡上市民病院郡上市13〜4013〜313.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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