2024年度・国のDPC公開データ

子宮内膜症の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「子宮内膜症」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは広島市立広島市民病院(41〜59人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1広島市立広島市民病院広島市中区41〜5941〜506.4
2県立広島病院広島市南区21〜3921〜306.7
3廣島総合病院廿日市市17〜3517〜266.9
3広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区17〜3517〜266.2
5東広島医療センター東広島市13〜3113〜2212.9
6中国電力株式会社中電病院広島市中区12〜3012〜216.3
7尾道総合病院尾道市11〜2911〜206.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ