2024年度・国のDPC公開データ

腎、泌尿器の疾患(その他)の入院患者数・手術件数 愛知県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛知県の病院を退院した「腎、泌尿器の疾患(その他)」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは名古屋第二病院(167〜185人)でした。

愛知県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1名古屋第二病院名古屋市昭和区167〜18521〜394.2
2名鉄病院名古屋市西区47〜7447〜657.5
3あいち小児保健医療総合センター大府市43〜6116〜343.5
4名古屋第一病院名古屋市中村区33〜6033〜516.1
5名古屋大学医学部附属病院名古屋市昭和区15〜4215〜3311.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道3青森2岩手1宮城1秋田—山形—福島1
関東
茨城2栃木—群馬—埼玉4千葉2東京7神奈川2
中部
新潟—富山1石川—福井—山梨—長野—岐阜—静岡1愛知5
近畿
三重—滋賀—京都—大阪6兵庫1奈良—和歌山1
中国・四国
鳥取—島根—岡山—広島1山口—徳島—香川1愛媛—高知—
九州・沖縄
福岡2佐賀—長崎—熊本—大分—宮崎—鹿児島1沖縄—

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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