2024年度・国のDPC公開データ

カルシウム代謝障害の入院患者数・手術件数 愛知県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛知県の病院を退院した「カルシウム代謝障害」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは名古屋第二病院(14〜23人)でした。

愛知県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1名古屋第二病院名古屋市昭和区14〜2310件未満10.1
2安城更生病院安城市12〜2110件未満10.1
2一宮西病院一宮市12〜2110件未満12.4
2公立陶生病院瀬戸市12〜2110件未満14.3
2豊川市民病院豊川市12〜2110件未満13.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道—青森—岩手—宮城—秋田—山形—福島—
関東
茨城—栃木—群馬—埼玉1千葉—東京—神奈川2
中部
新潟—富山—石川—福井—山梨—長野—岐阜—静岡—愛知5
近畿
三重—滋賀—京都1大阪4兵庫1奈良—和歌山—
中国・四国
鳥取—島根—岡山—広島1山口—徳島—香川—愛媛—高知—
九州・沖縄
福岡1佐賀—長崎—熊本—大分—宮崎—鹿児島—沖縄1

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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