2024年度・国のDPC公開データ

エクリン汗腺の障害、アポクリン汗腺の障害の入院患者数・手術件数 愛知県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛知県の病院を退院した「エクリン汗腺の障害、アポクリン汗腺の障害」(皮膚の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは愛知医科大学病院(73〜82人)でした。

愛知県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1愛知医科大学病院長久手市73〜8210件未満4.0
2名古屋第二病院名古屋市昭和区36〜45362.0
3名古屋第一病院名古屋市中村区11〜20115.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道5青森1岩手—宮城1秋田1山形1福島2
関東
茨城—栃木—群馬1埼玉1千葉1東京5神奈川2
中部
新潟1富山1石川—福井—山梨—長野—岐阜—静岡1愛知3
近畿
三重1滋賀1京都2大阪1兵庫1奈良1和歌山1
中国・四国
鳥取—島根—岡山2広島1山口1徳島—香川—愛媛—高知1
九州・沖縄
福岡3佐賀1長崎—熊本—大分1宮崎1鹿児島1沖縄1

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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