2024年度・国のDPC公開データ

瘢痕拘縮の入院患者数・手術件数 東京都の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に東京都の病院を退院した「瘢痕拘縮」(骨・関節・筋肉の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは日本医科大学付属病院(82〜91人)でした。

東京都の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1日本医科大学付属病院文京区82〜91827.6
2東京大学医学部附属病院文京区24〜4224〜335.8
3杏林大学医学部付属病院三鷹市23〜4123〜328.1
3慶應義塾大学病院新宿区23〜4123〜325.6
5東京都立駒込病院文京区17〜3517〜263.8
6東京医科大学病院新宿区16〜3416〜2511.0
7国立成育医療研究センター世田谷区13〜3113〜223.1
8帝京大学医学部附属病院板橋区11〜2911〜204.3
8東京科学大学病院文京区11〜2911〜203.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道7青森—岩手1宮城2秋田—山形—福島—
関東
茨城1栃木1群馬1埼玉2千葉2東京9神奈川7
中部
新潟—富山—石川1福井1山梨—長野1岐阜—静岡1愛知1
近畿
三重—滋賀1京都1大阪6兵庫4奈良—和歌山1
中国・四国
鳥取1島根1岡山1広島1山口1徳島—香川—愛媛—高知1
九州・沖縄
福岡7佐賀—長崎—熊本2大分1宮崎1鹿児島—沖縄1

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ