2024年度・国のDPC公開データ

滑膜炎、腱鞘炎、軟骨などの炎症(上肢)の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「滑膜炎、腱鞘炎、軟骨などの炎症(上肢)」(骨・関節・筋肉の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は3か所です。最も多かったのは松山赤十字病院(15〜24人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1松山赤十字病院松山市15〜24152.3
2住友別子病院新居浜市12〜21124.4
3愛媛県立中央病院松山市11〜20115.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道17青森1岩手2宮城3秋田2山形2福島—
関東
中部
新潟3富山2石川2福井2山梨1長野—岐阜—静岡4愛知13
近畿
中国・四国
鳥取1島根—岡山1広島5山口3徳島2香川3愛媛3高知—
九州・沖縄
福岡13佐賀2長崎4熊本6大分—宮崎2鹿児島1沖縄2

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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