2024年度・国のDPC公開データ

その他の消化器等の障害の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「その他の消化器等の障害」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは倉敷中央病院(80人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1倉敷中央病院倉敷市80378.3
2倉敷成人病センター倉敷市41〜5010件未満4.2
3川崎医科大学総合医療センター岡山市北区221110.2
4川崎医科大学附属病院倉敷市16〜2510件未満15.4
5岡山市立市民病院岡山市北区15〜2410件未満5.5
6岡山済生会総合病院岡山市北区12〜2110件未満6.0
7岡山医療センター岡山市北区11〜2010件未満9.3
8水島協同病院倉敷市10〜1910件未満7.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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