2024年度・国のDPC公開データ

胆嚢炎等の入院患者数・手術件数 島根県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に島根県の病院を退院した「胆嚢炎等」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは島根県立中央病院(159〜168人)でした。

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島根県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1島根県立中央病院出雲市159〜168144〜15312.4
2松江赤十字病院松江市96〜10566〜7512.3
3益田赤十字病院益田市68〜8668〜779.9
4松江市立病院松江市67〜7657〜669.3
5島根大学医学部附属病院出雲市42〜6030〜488.4
6浜田医療センター浜田市28〜5528〜466.6
7出雲徳洲会病院出雲市20〜3810〜2815.8
8雲南市立病院雲南市12〜3912〜308.6
9大田市立病院大田市11〜3810件未満19.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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