2024年度・国のDPC公開データ

胆嚢疾患(胆嚢結石など)の入院患者数・手術件数 香川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に香川県の病院を退院した「胆嚢疾患(胆嚢結石など)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは香川県立中央病院(64〜91人)でした。

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香川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1香川県立中央病院高松市64〜9164〜825.9
2四国こどもとおとなの医療センター善通寺市39〜6639〜575.6
3香川労災病院丸亀市35〜6235〜536.5
4高松病院高松市29〜5629〜476.5
5屋島総合病院高松市24〜5124〜427.2
6高松市立みんなの病院高松市21〜4821〜394.9
7三豊総合病院観音寺市20〜4720〜385.7
8高松赤十字病院高松市16〜4316〜345.6
9さぬき市民病院さぬき市14〜4114〜326.1
10小豆島中央病院企業団小豆島中央病院小豆島町12〜3912〜309.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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