2024年度・国のDPC公開データ

痔核の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「痔核」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は9か所です。最も多かったのは与那原中央病院(78〜87人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1与那原中央病院与那原町78〜87785.3
2大浜第一病院那覇市64〜73648.1
3浦添総合病院浦添市45〜54455.8
4敬愛会中頭病院沖縄市42〜51423.0
5沖縄県立宮古病院宮古島市30〜39304.7
6北部地区医師会病院名護市25〜34252.4
7ハートライフ病院中城村21〜30215.2
8中部徳洲会病院北中城村17〜26172.9
9沖縄県立中部病院うるま市10〜19105.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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