2024年度・国のDPC公開データ

穿孔又は膿瘍を伴わない憩室性疾患の入院患者数・手術件数 青森県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に青森県の病院を退院した「穿孔又は膿瘍を伴わない憩室性疾患」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは十和田市立中央病院(82〜109人)でした。

青森県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1十和田市立中央病院十和田市82〜10910件未満3.8
2青森県立中央病院青森市55〜6432〜418.5
3つがる西北五広域連合つがる総合病院五所川原市53〜6221〜307.2
4弘前総合医療センター弘前市52〜7026〜447.0
5津軽保健生活協同組合健生病院弘前市45〜6320〜389.8
6青森市民病院青森市38〜5616〜348.3
7三沢市立三沢病院三沢市37〜5517〜358.1
8八戸市立市民病院八戸市28〜4613〜3112.1
9むつ総合病院むつ市23〜5010件未満8.4
9八戸赤十字病院八戸市23〜5010件未満12.6
11青森新都市病院青森市22〜4910件未満7.9
12青森労災病院八戸市13〜4010件未満9.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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