2024年度・国のDPC公開データ

胸壁腫瘍、胸膜腫瘍の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「胸壁腫瘍、胸膜腫瘍」(呼吸器(肺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは岐阜大学医学部附属病院(20〜38人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜大学医学部附属病院岐阜市20〜3810件未満11.3
1大垣市民病院大垣市20〜3810件未満15.2
3岐阜県総合医療センター岐阜市11〜2910件未満15.6
4岐阜県立多治見病院多治見市10〜2810件未満9.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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