2024年度・国のDPC公開データ

慢性化膿性中耳炎・中耳真珠腫の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「慢性化膿性中耳炎・中耳真珠腫」(耳・鼻・のどの病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは大垣徳洲会病院(24〜51人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1大垣徳洲会病院大垣市24〜5124〜423.8
2大垣市民病院大垣市17〜4417〜357.5
3岐阜大学医学部附属病院岐阜市16〜4316〜346.3
4岐阜県総合医療センター岐阜市13〜4013〜318.5
5西濃厚生病院大野町12〜3912〜307.5
6中部国際医療センター美濃加茂市10〜3710〜284.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
北海道6青森2岩手2宮城3秋田1山形2福島5
中部
新潟5富山4石川2福井1山梨2長野3岐阜6静岡10愛知18
中国・四国
鳥取1島根1岡山4広島8山口3徳島2香川1愛媛4高知2
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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